かぐや姫 / 僕の胸でおやすみ
君の笑顔の むこうにある悲しみは 僕のとどかないところに あるものなのか ふたりで歩いてきた道なのに なんて淋しい 古いコートは捨てて 僕の胸でおやすみ
春はおとずれ そして去っていく 変わってしまう悲しみは 僕も知っている この船であてのない ふたりならば 古いコートは捨てて 僕の胸でおやすみ
ふたりで歩いてきた道なのに なんて淋しい 古いコートは捨てて 僕の胸でおやすみ 僕の胸でおやすみ